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 1月の占い

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上旬は高めで安定するような期間です。中旬以降は体調面と恋愛が混在傾向で混とん、友人関係もアップダウンがあって低下部分が気になります。

体調面は上旬は好調なのでパワフルに行動することもできて、日常も楽しく過ごしやすいでしょう。中旬以降も悪いとか注意ということばかりではないものの、体調となると気を付けるべきことはあります。12星座の占いで命にかかわるような重大なことは書けません。同じ星座の人が一律で命にかかわるような事故や病気の危険があるなんてことは言えるはずもなく、12星座の占いで言えるのは「気を付けましょう」程度のことです。事故やけがの可能性は通常よりは高くなっています。気持ちがイライラしやすいのか、注意力が低下して「まぁいいか、大丈夫だろう」と気楽に考えているとか。歩きスマホにしても道路の斜め横断でも車の運転などでも、普通なら事故になどならないですが、ここでは起きてしまうとダメージが大きいというもの。警戒して家から出るなというのではなくて、あとで後悔しない程度には注意力をキープしてくださいという内容です。体力については消耗は多めで、それをアップしている回復力で抑え込んでいる感じです。回復力があると言う点はプラスなのですが、それで追いつかない浪費や冬場らしい寒さとか感想などで病気にかかりやすい状況までカバーしきることはできず、そこは日ごろの注意も必要です。回復力があると言ってもかかってしまうと消耗のほうが勝ってしまうので治るのには時間がかかるとか、しっかり休養が必要な状態になります。

シングルの恋愛は、上旬は好調でも中旬以降は低下と考えたほうがいいでしょう。友達からの恋愛や、友達の紹介とか友達の友達でいい感じに思う人がいてという恋では、流されて何んとなくとか友達から済し崩しでHをして恋人らしき関係になっていく可能性もあるものの、これはお勧めできるものではありません。この期間の恋では付き合うにしても相手をよく知らなすぎるとか、恋人として付き合ってみたら知らない部分が見えてきて、それががっかりするようなことだったという可能性もあります。恋人ができる可能性のある時であっても、それが充実したものになるかが疑問という点で難しい期間です。恋愛であればいずれはHもすることになるでしょうし、その相性も大切。それは急がないほうがいいことである反面、その相性もずれているかもいれない、でも、試してみるわけにもいかないことで難しいです。

カップルの恋愛では順調に来ていると感じるスタートではありますが、その後は難しい点も出てきます。相手次第というのか、彼はさみしさとか一緒にいたいという思いが強くなっているので、その気持ちをどういう風にぶつけてくるのかによって状況は変わります。お互いのことを思いやれて、愛情がうまく育っているカップルなら問題はなく、むしろふたりでいる時間の居心地の良さに愛情が深まります。恋人からの束縛が厳しく思えたり、あれこれ言われることがうっとうしく感じたりする場合が要注意。蟹座の人はそういったことには寛容なタイプも多いですが、ここは気になってしまうようで、自分の思いや考え方と違う部分で少し距離をとりたいなんて思ってしまうケースもあるでしょう。今のコロナ禍の中では、どこかに出かけるとか遊びに行くというのも考えてしまう場面があり、かといってHを求められてばかりでは気持ちが盛り上がらないとか。体の相性が合わないと感じてしまうと溝ができます。雑に扱われているな…とか、嫌なことはある…というか、がまんをするよりも言葉にして伝えるほうがいいです。それでうまくいかなくなるなら、この先にも同じことでがまんすることになり、いずれは破綻してしまうかもしれません。

友達と過ごす時間がホッとできるなどの良好な状態や、一緒に遊びに行く時間が楽しいという好調をピックアップしたい友人関係ではあるもの、人と会うとか遊びに行くことに注意が必要なコロナ禍であることは考慮してください。趣味仲間との交流は特に盛り上がるのでオンラインも検討してみてください。友達関係でも物の貸し借りやお金にルーズな人とは距離をとったほうがよさそう。物を借りるのはトラブルになりやすいです。自分で買うか、あきらめるほうが安全です。友達のグループ内で派閥争いが起こるようなら、分裂やむなしでグループから距離をとることを考えたほうがいいでしょう。仲裁しようとしてもとばっちりを受けるし、特に誰かの嫉妬心が発端だとしたらなおさら解決は難しそう。